【尾瀬キャンプモニターのご紹介】
日本旅行さんから下記のモニターをご紹介いただいた。
LCN小諸ecocamp village とコンセプトが非常に良く似ている。
こういう取り組みがどんどん広がることを願います。
日程合えば、私も行きたいところである。
ご興味ある方は、是非、申し込んでください。
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日本旅行さんから下記のモニターをご紹介いただいた。
LCN小諸ecocamp village とコンセプトが非常に良く似ている。
こういう取り組みがどんどん広がることを願います。
日程合えば、私も行きたいところである。
ご興味ある方は、是非、申し込んでください。
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アメリカではベビーブーマー世代のちょっと贅沢なアウトドア、キャンピングライフが、オーストラリアでは熟年バックパッカーが流行りつつあるという記事を目にした。
彼らは経済的にも十分に恵まれているにも関わらず、自然の中での生活を望んで、そのような旅のスタイルを実践している。
ひるがえって日本では、、、最近はアウトドア人口も減少気味であると聞く。しかし、間違いなくその流れは日本にもやってくる。本物の「食」や「自然」を求めて、人々は「地域」に移動を始めることになる。
乱開発による豪華な会員制のリゾートホテルなどに代わるべく、「アグリツーリズモ」、この旅のスタイルを日本でも広めていきたい。地域のこだわり生産者の方々とこれからも連携を深めていきたいと思うのだ。
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今日の10:00からNHK教育で、熊野の山中に1軒だけで暮らす家族の10年間を追った
「大森林の小さな家」という90分のドキュメンタリーが放映されておりました。
おばあさんと年の離れた夫婦、子供が4人の7人家族の物語。
主役は林業を営むお父さん。一人、奥深い熊野の山林を守っています。
今の生活のためではなく、50年、100年、300年後の地域のために。
手作業で天然の蜂蜜を1升瓶で50本作る。1本の販売価格は2万円だから売れば100万円。
父は林業に押し寄せる時代の波の中で失業してしまい、決して裕福ではない一家。
でも、このお父さんは蜂蜜を売らない。
この蜂蜜が2万円の価値にしかないのであれば、あえて売ることはしない。
それよりもお世話になってきた人たちに無料で分けてあげて、心から喜ばれることのほうが価値のあることだからと。
久しぶりに目頭が熱くなる、良い番組でした。
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2006年に入って、我が家の暖房器具を買い換えた。
従来の石油ストーブは暖かかったんだけど、とてもくさい・・・・のが難点であった。
そこでネットをサーフィンする中で、オイルヒーター→遠赤外線ヒーター
→そして、、、辿り着いたのが、「サンラメラ」。。。
今年は既に生産中止の品であったが、運良くキャンセル商品変えてしまったのだ。
けど、49800円と高かった・・・・・けど、ほんのりあったたくて、空気もクリ~ン!
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行ってきました3週連続、過疎村紀行。今回は瀬戸内海のしまなみ街道。小さな島々が所狭しと立ち並ぶその風景はまさに圧巻であります。今回も多くは語りませんが、男の釣りの醍醐味を少しでも味わっていただければ、そして高齢化が進む島で、このような景色、漁の在り方を次の世代に残すために我々は何をすべきなのか・・・少しでも考えていただければ幸いです。
am3:30、まだ暗くあたりは寒い。言葉数も少ない漁師と船で海へ・・・
そのまま船の上でさばかれ、昼飯の鯛めしに・・・。煙草をふかしながら余裕綽々の漁師。齢75。まだまだ海の上では若造だと自らを戒める姿に男を見た気がする。
豪快な海の男の料理。THE タイメシ。米は海の水であらい、これが絶妙な下味に。具は特産のあげのみ。醤油を最後にぶっかけて、炊くこと数十分。いい匂いが・・
最後に鯛をほぐしたら出来上がり。 そして言い尽くせない味、古いお釜で炊いたので、ところどころにおこげがあって、これがまた絶妙に飯と絡み合う。。。
今年はあまり釣果は良くなかったが、「相手は自然、こういう年もある」と余裕の師匠談。(後ろで子供のようにはしゃぐのは友人のゴリ君。自然は人を無邪気にさせるのだ。)
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2005年6月12日、4人の有志と共に長野県飯山市へと向かった。往復約600キロの道程にさすがの私もぐったり・・・朝は6:30に出発して、岐路に着いたのは 23:00であった。
全部で6物件、古民家をJAの方に紹介いただき、見てまわってはみたものの、それぞれの物件が一長一短、なかなか決断がつかないといった状況である。
中でも気に入ったのは高台に立ち、個性的な梁を持つ、目の前には大きな畑を持つ物件。但し、築100年の古民家は右半分を増改築されてしまっている。。。
それにしても、長野にはやはり素晴らしい自然があふれていたのであった。古民家にはあまり拘らず、週末農業をメインに考えるべきか、、、安くない買い物だけに悩み続けるビオトープであった。(続きはまた!)
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