2008年2月22日 (金)

引寄

~太古の昔からその法則はありました。そして、これからもずっと永遠に存在します。それは宇宙の完璧な秩序を決めている法則です。あなたが誰であろうと、また、どこにいようと、それは関係ありません。この「引き寄せの法則」はあなた自身の人生経験の全てを創造しているのです。この強力な法則はあなたの思考を通して現実を創造します。あなたは思考を使ってこの「引き寄せの法則」を発動させているのです。1912年にチャールズ・ハーネルは「この最も偉大で絶対確実な法則が万物を創造しているのだ」と言っています。~

「ザ・シークレット」

ロンダ・バーン 著

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月13日 (水)

共通

~幸せな経済自由人に共通するのは、自分の大好きなことを中心に生きていけるということです。忙しく自分のプロジェクトを追いかけてもいいし、ゆったりしたペースで生きてもよいでしょう。愛するライフワーク、家族、自分の時間などをバランスよく楽しんでいるのです。~

「幸せな経済自由人という生き方」

本田 健 著

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月 8日 (金)

意志

~宇宙には、すべてをよくしていこう、進化発展させていこうと言う力の流れが存在します。それは、宇宙の意志といってもよいものです。この宇宙の意志が生み出す流れにうまく乗れば、人生に成功と繁栄をもたらすことができる。この流れから外れてしまうと没落と衰退が待っているのです~

「生き方」

稲盛 和夫 著

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月 4日 (月)

一八

「振り返ると、リスクを恐れて何もしないよりは何かをした方がまし、というのは僕の行動規範のようである。~何か難局に直面するたびに、どうせ俺の人生、一か八だからと独りごち、現状維持や後退よりも、前のめりに突き進む道を選んできた。~僕の人生には、僕の一か八かの決断を、必ず支えてくれる人がいた。」

私の履歴書(日本経済新聞/2月1日)

川淵 三郎

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月25日 (金)

事業

~恋愛感情というのは、相手に対していつも何かをしてあげたいと思うもの。まず企業体が社会に対していいことをしてあげたい。社会に対して何かサービスをしてあげたいと思わなければいけない。そうすると、社会のほうも「なかなかいい会社だ」と。俺たちも企業に対して何かをしてあげたいと。理想としてはこういう関係になったときに、企業は伸びるし利益を受けられる。~

「企業家倶楽部~VENTURE]

飯田 亮 著

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月21日 (月)

武器

~「これは任せろ!」と周りに示せる得意分野=『武器』  「これは強いのに・・・」とひそかに思っている得意分野=『宝の持ち腐れ』  リスクも覚悟で武器を鍛えよ!~

「自分ブランドの教科書」

藤巻 幸夫 著

LCNの活動も今年で4年目。しかし、一方で「専門」というものを持ちきれずに、日常に忙殺されて、ここまできてしまった。。イカン、このままでは、、イカンと思う。ということで、今年は何か新しい教養、自分の強みを鍛える年としたいと思うのだ。「リスク」も覚悟で行うか、それが悩ましいのだが・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月16日 (水)

獣道

~大渋滞の存在にかかわらず、自分が好きなことについて目の前に高速道路が広がっているのだから、とにかく行けるところまで突っ走ってみよう。そして仮に大渋滞に差し掛かったら、その専門をさらに突き詰めて大渋滞を抜けようとするか(高く険しい道)、そこで高速道路を降りて、身につけた専門性を活かしつつも個としての総合力をもっと活かした柔軟な生き方をするか(道標もなく人道がついていない山中を行くと言う意味で「けものみち」と呼ぶ)、その時に選べばいいじゃないか。~

「ウェブ時代をゆく」

梅田 望夫 著

「けものみち」なる生き方ができる我々は、とても幸せな時代に生きていると思う。一昔前であれば、ほとんどの人は、サラリーマンであることしか選択できなかったかもしれない。かくいう私は、やはりサラリーマンという生き方にとても違和感を感じて仕方ない。けものみちをいざ、進もう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月15日 (火)

顧客

~企業の使命と目的を定義するとき、出発点は一つしかない。顧客である。顧客を満足させることが、企業の使命であり、目的である。したがって、我々の事業は何かとの問いは、企業を外部すなわち顧客と市場の観点から見て、初めて答えることができる~

「マネジメント」

P・F・ドラッカー 著

LCNでは、これからこだわり野菜のECを立ち上げようと準備を進めている。しかし、既に同様のシステムは世の中に無数にある。そこにはもう可能性はないのか?果たして、顧客は何を求めているのか?自分だったら、どんなサイトで買い物をしたいのか。これもまた新しいチャレンジ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年1月14日 (月)

京大

久しぶりに、少々難しそうな本を購入してしまった。

京大人気講義シリーズ)

「エネルギー・環境・社会/現代技術社会論」

「地球環境学のすすめ」

さて、2008年中に読破できると良いのだが・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月10日 (木)

要素

~専門性=すごい。人間性=素敵。返報性=ありがたい。一貫性=ぶれない。厳格性=厳しい。つまり、すごくて、素敵で、ありがたくて、ブレないで、厳しい上司やリーダーというのが、最高の影響力を発揮すると言うものです。~

「会社の品格」

小笹 芳央 著

こんなリーダーは、今の世の中、やはり少ないよな~。自分なんかはブレっぱなしです。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 9日 (水)

真髄

~アントレプレナーシップの真髄とは、「自分の頭で考え続け、どんなことがあっても絶対にあきらめない」ということに尽きるのだ。「勝った者」とは「勝つまでやった者」なのである。一つの専門を極めることは、とにかく長い長い終わりのない道のりなのである。~

「ウェブ時代をゆく」 いかに働き、いかに学ぶか

梅田 望夫 著

勝ち負けはともかくとして、自分の「専門」をもっている生き方は素晴らしいと思う。今日もTVで、80歳の寿司職人がミシュランの三ツ星を獲得したと言う特集を行っていたが、やはり人間として、素晴らしいと感動してしまった。

なかなかできることではないかもしれないが、少しでも近づけるように生きていきたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 8日 (火)

点検

~人生を通して定期的にリフレッシュ期間やミニリタイアメント期間を設ける。ワクワクするようなことをやっている。~旅はイベントではない、ライフスタイルそのもの。ミニリタイアメントは人生の再点検~

「なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか?」

ティモシー・フェリス 著

私自身、前回の転職時には10日間、シドニーへ一人旅に出かけた。毎日、何をして過ごしたわけでもないが、異国情緒に触れつつ、孤独の中で、自分自身を見つめなおしたあの日々は、その後の私の人生にとって、かけがえのないエッセンスになっている。

生きることの目的が、「働くこと自体」になってしまっている日本人は多い。果たして、それで良いのだろうか?哲学的になってしまうが、生きるとはどういうことなのだろうか。もちろん、働く行為自体を否定するつもりはさらさらないが、ミニリタイアメントを楽しめる人生も決して悪くはない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 7日 (月)

場所

~英語で「in the right place at the right time」という言葉がある。「正しいときに正しい場所にいる。」このなんとも不思議な言葉の重要性を、私はシリコンバレーで学んだ。人生の全てがこの言葉にあるとまで思う。~ほとんどの人は偶然や運やめぐり合いによって、人生が大きく展開していく。~その選択・行動パターンによって、運や偶然をつかむ人とそうでない人がいる。~突き詰めて言えば、誰かの心に印象を残し、大切なときにその誰かから誘われる力なのである。~

「ウェブ時代をゆく」

梅田 望夫 著

まさにその通りだと思う。今、いる場所の責任は全て自分にある。それを自覚しつつ、まだ見ぬ道を切り開いていきたい。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年1月 6日 (日)

時間

~あなたは、現在の自分をつくっている、もっともお金をかけてきたものはなんなのだろうと考えてみたことはあるでしょうか~

「伝説の社員になれ」

土井 英司 著

今年は、本気で時間とお金の使い方について考えてみようと思う。今さらかもしれないが、昨年もあまりうまくできていなかったと反省しきりであるから。

特に仕事以外の人生を豊かに生きられるような時間の使い方、教養や幅を広げられるようなお金の使い方をじっくり考えてみたいと思うのだ。

テーマとしては、「自然遺産」、「ワイン」、「健康」、「環境」、「エネルギー」、「音楽」あたりから、まずははじめてみよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 5日 (土)

成功

ー成功とは、到達すべき目的地ではなく、前進し続けるプロセスー

「一瞬で自分を変える法」

本田健

「不惑」の年齢になっても、試行錯誤を続ける自分にとって、なんとも嬉しい言葉であった。by A

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月28日 (月)

読書録8「男の品格」

『仕事は男の中身を作り、遊びは男の行間を広くする。』

会社を何度も変わるうちに、明らかに、普通の人とは違う人生を歩んでいるように、外からは見えるようになってしまったらしい。

本当は若いうちにバイオリンを習いたい、武道もたしなみたい、登山なんかもやってみたい。

ソニーの盛田さんのように60を過ぎてから、スキーやスキューバを行う好奇心に満ち溢れた人生を送って生きたいと思う。

当分は、仕事漬けの日々になりそうだが、これからはますます遊び心を大切に、美味しいご飯も食べたいし、デートなんかも楽しみたい。

「カマスという魚を水槽に入れて、ガラスの壁で半分に仕切ると、カマスは仕切られた範囲内でしか遊泳しなくなる。そうなってから、ガラスの仕切りを外しても、そちら側へは泳いでいかない」~書籍より~ 

こんな生き方だけはしたくないから。

*推薦図書に興味ある方はこちらへ(※アマゾンアフィリエイトに参加しています。)http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=lohascocologn-22&camp=247&creative=1211&path=tg/browse/-/466304

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月11日 (金)

びおとーぷの読書録7「メガトレンド2010(パトリシア・アバディーン著)」

1982年に出版された「2000年ー黄金世紀への予告」で、この著者は「情報化社会の到来」についてすばり予言し、当書籍も大ベストセラー(シリーズで1400万部)になった。

では、時を経て出版されたこの本には、一体何が次の「トレンド」として示されているのだろうか。以下のように述べられています。

「私たちは今、また一つ新たな、ただならぬ革命の瀬戸際にいます。『情報化の時代』はすでに終わりを告げ、新しい時代が始まろうとしています。人間の『意識』なくしてビジネスに創造はありません。」

この書籍に出てくる次の時代のキーワードとして、「精神(スピリチュアル)」「意識の高い資本主義」、そして「LOHAS」が挙げられているのです。

400ページからなる大作ですが、読む価値ありの1冊です◎。

*推薦図書に興味ある方はこちらへ(※アマゾンアフィリエイトに参加しています。)http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=lohascocologn-22&camp=247&creative=1211&path=tg/browse/-/466304

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年7月16日 (日)

びおとーぷの読書録6「ウェブ進化論(梅田望夫著)」

噂通りの読み応えのある1冊であった。特にこれからの時代のビジネスを模索する者は、必ず読んでおくべきであろう。「web2.0」、「ロングテール」のビジネスモデルがこれからの主流になると言っている訳であるが、私もまさにそのように考えています。

この本の中の1節にソニーミュージック元社長の丸山氏の談話が掲載されております。その一部を引用すると、「・・・メジャーに頼らずとも様々なアーティストが登場し、リスナーも幅広い音楽の選択肢を得ることが出来る時代=『個が発信し、個が選択する時代』に音楽マーケットが急速に進みつつあるという事実を音楽関係者は誰も否定しないであろう・・・」

翻って、この「ロハス」の分野はどうであろうか?色々な人々がビジネス化に向けて動いているようですが、やはりそのヒントは「web2.0」、「ロングテール」にあると考えます。これからの時代、ロハスとは企業や一部の人が発信するものではなく、そのライフスタイルを楽しむ一人ひとりの個人が発信していくものだと思うのです。そのようなコンセプトから、我々は「LOHAS Peopleの、LOHAS Peopleによる、LOHAS Peopleのための、コミュニティ」をこれからも創造していこうと思います。

※推薦図書に興味ある方はこちらへ(※アマゾンアフィリエイトに参加しています。)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=lohascocologn-22&camp=247&creative=1211&path=tg/browse/-/466304

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月15日 (木)

びおとーぷの読書録5「ロハスの思考(福岡伸一著)」

ソトコト新書、福岡伸一先生著、やはりこの先生は只者ではないのである。

LOHASを真剣に考えている人であれば、一度読んでみることをお薦めする。

途中、物理的専門用語も多く出てきますが、それは教養の獲得ということでじっと我慢してのりきろう~。

「ロハスがもし思想たりえるとすれば、それはロハスのHではなく、むしろSにあると考えるべきである。」

今一度、我々は立ち止まって考えてみるべきかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月10日 (土)

びおとーぷの読書録4「APAホテル社長 幸せ開運塾」

APAホテルの女性社長は皆さんもご存知でしょうか?かなりのインパクトですね。非常に興味があり本を読んでみました。

もともと信金の社員だったこの夫婦のサクセスストーリー~といってもやはりすごい。

行動力が違う、精神力が違う、向上心が違う・・・見習うべし。

例えば、「個人は自分の給料を全部使ってスケールの大きな人間になる・・」これって、なかなかできないけど、、、すばらしいと思ってしまうのです。

一度しかない人生です、一番大切なこと、それは・・「経験」でだと思います。お金だけでは経験は買えません。皆さん、経験のためにお金を使ってますか?

びおとーぷ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年5月 5日 (金)

びおとーぷの読書録3「メイク・ア・ウイッシュの大野さん」

「メイク・ア・ウイッシュの大野さん」/メディアファクトリー/1,300円/大野寿子著

メイク・ア・ウイッシュは1980年にアメリカアリゾナ州で活動がスタートし、その後、世界30カ国に広がり、夢をかなえた子供達の数は14万人を超える。日本でも92年にジャパンが誕生し、昨年までに852人の子供達の夢をかなえた。

皆さんは夢を忘れていませんか?日々の忙しさに忙殺されて、生きるということの本当の意味を見失ってはいませんか?

これは難病の子供達の「夢の実現」をお手伝いする、「メイク・ア・ウイッシュジャパン」の活動を描いた実話です。私もラッシュの電車の中で何度か涙してしまいました・・。

一節より) 「お願いがあります。今日はパパと結婚式を挙げたいというあなたの夢をかなえました。今度はパパの夢をかなえてください。あなたが大人になって、本当の結婚式を挙げるのを見たいという、パパの夢をかなえてください・・・。」

自分の人生を見つめ直し、また、やる気にさせてくれるそんな本でした!◎

*推薦図書に興味ある方はこちらへ(※アマゾンアフィリエイトに参加しています。)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=lohascocologn-22&camp=247&creative=1211&path=tg/browse/-/466304

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月22日 (土)

びおとーぷの読書録2「使える弁証法」

びおとーぷの読書録②
「使える弁証法」
東洋経済新報社
田坂広志著
\1,500
言わずとしれた社会起業研究の大家
多摩大学院教授
ソフィアバンク代表
弁証法とは、ドイツ観念論の哲学者、ヘーゲルの思想。
人類が生み出した哲学の中でも、最高峰と称される思想。
その弁証法において最も役に立つ法則、それが「螺旋的発展」の法則。
世の中のすべての物事の進歩や発展は、右肩上がりに一直線に進歩、発展していくのではない。
あたかも螺旋階段を登るように進歩、発展していく。
そして「進歩・発展」と「復活・復古」が同時に起こる。
歴史は東洋文明から西洋文明へ、そしてふたたび東洋文明へ移行しようとしている。
その先にやってくるのは西洋文明と東洋文明が融合した、21世紀の新しい姿。
その歴史の中心となるのは、東洋思想の伝統が流れる国、その一方で世界で最先端の資本主義を開花させた国。それが日本であると。(以上、本文を一部抜粋)
米国で広がった「LOHAS」とは、まさに東洋と西洋の融合でもあると考えます。
またその概念が日本において、新しい進化を遂げる過程に、今、我々は存在するのではないかと考えるのです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年3月18日 (土)

びおとーぷの推薦図書1「脳内汚染」

●2005年12月15日 第1刷

●著者:岡田尊司(精神科医、医学博士、東大哲学科中退、京大医学部卒、現在、京都医療少年院に勤務。)

選書の理由:我々LCNが行う食育企画「黒ぶた主」の意味を考えたい。書店、平置きにて発見。

トピックス」・世界的に増加する少年による殺人 ・窓から平然と赤ん坊を放り投げた少女 ・コロンバイン・ハイスクール事件の相関 ・TVやゲームが脳に及ぼす影響 ・TVやゲームは時間を守ってやれば本当に平気なのか? ・訓練を受けた兵士でさえ殺人は躊躇する ・十代で燃え尽きる脳とニートの関係 ・あなたの子育ては大丈夫か? ・発達障害 ・子供の脳に仕掛けられつつある時限爆弾 ・脳内汚染は回復できるのか? 

●びおとーぷ書評:★★★★★ 

今の世の中、正しくないことが平然と行われてしまっている。誰かが声高に叫んだり、行動に移していかない限り、慣れきってしまった人の心は後戻りができない。それは環境問題も健康問題も教育問題もしかり。著者は出版という形で世の中に問題提起を行っている。LCNとしては行動「黒ぶた主」を通じて、子供たちを家の中から外に引っ張り出したい。命の尊さ、安全な食と言うもの、食べると言う行為の意味、この食育企画の奥は深いと思うのである。

※推薦図書に興味ある方はこちらへ(※アマゾンアフィリエイトに参加しています。)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?link_code=ur2&tag=lohascocologn-22&camp=247&creative=1211&path=tg/browse/-/466304

| | コメント (102) | トラックバック (1)